どこかの時間いつかの場所#0049(EPSON R-D1)
2007'10'06(Sat)02:11
ストリートフォト 銀座 R-D1 Summilux35mmF1.4球面
最近思うこと。ぺらぺら口が達者な奴はやっぱり信用できない。その場その場で言う事ころころ変わるしね。そういう類の人種はたいてい、こつこつものづくりをしたい我々の邪魔をする。彼らは主流派。けど技術に携わる人間はそれじゃ困るだろう。ま職場でのお話。こんなことを昨日の夜は池袋で後輩たちと延々語って帰ってきた。ちょっとおっさんはお疲れモード。その店では柚子蜂蜜カルピスが気に入ってしまった(爆笑)。おすすめ。冗談抜きでおいしかった。
話は変わって、先週ニトリで買った家具を届けに来たアート引越しセンターのアホが、その家具を思いっきり落として、新築の床に穴を開けた。その補修の件で、現場監督が朝早くやってくる。この現場監督は、前任のテロ監督を出入り禁止にしてからやってきた後任で、酔うとセクハラ大魔神になる好青年( ‥) ン?。
確かに新築の床を傷つけられたことは頭にくる行為だ。けれどそれだけで人を「アホ」呼ばわりなんかしない。そのことをこちらに伝えないまま誤魔化して立ち去ろうとした、その行為が許せない。最近そういう人間が増えている気がする。ついでに言うと謝りにきた、その「アホ」の上司はもっと「アホ」だった。思いっきり修理費用を請求してやる、もう一回を建て直すぞー(爆)。
でーニトリはニトリで持ってくる家具が別のものだったり、傷がついていたりとこれまたお話にならない。別にあんたらに流体方程式を解いてくれと頼んでいるわけじゃない。「本業」を普通にやってくれればいいという至極ささやかな願いなんだけど、それすら叶わない。
ちなみに引越しのときもアートだったんだけど、彼らが帰った後には、思いっきり傷がついた床と、裂かれたクロスが残った。彼らもテロリストだった。
最近0123のロゴがついているトラックが目の前に現れると突っ込みたくなる(爆)。

